アサイベリープラチナアイ 評価
アサイベリープラチナアイ 評価 自分で アサイベリープラチナアイ を購入して白内障のオペを回避できた効果や 評価 生の声や感想。
アサイベリープラチナアイ 評価
アサイベリーのサプリメント アサイベリープラチナアイを飲んだおかげで白内障の手術を回避することができました。
白内障と診断されてから、もう31年になります。2つ年下の夫も、私より12~3年遅れて白内障になりました。夫婦で同じ病院に通い、点眼薬での治療を続けてきました。
私の場合、白内障の進行のスピードは比較的ゆっくりで、景色をながめたり家事をしたりするぶんには、それほど不自由を感じていませんでした。
でも、さすがに私も年を取りました。目も限界なのでしょう。昨年ぐらいから、新聞の小さい文字が読めなくなってきたのです。長年つけてきた家計簿を臼見ても、「39」なのか、「89」なのか、自分で書いた数字ですら、区別がつきません。
そんなとき、たまたまラジオで、白内障の人も愛用しているという「アサイベリー」のことを知りました。期待はあまりしていませんでしたが、とり始めたところ、今年に入ってから、ずいぶん日の調子がよくなったのです。
私たち夫婦は半年に一度、眼科に通っています。実は、私も夫も前回の受診時に、「半年後くらいに、そろそろ白内陣の手術が必要になるかもしれません」と主治医から宣告されていました。
しかし、半年後に受診すると「まだ、手術をしなくても大丈夫ですね」といわれたのです。夫も「悪くないですね」といわれたそうで、胸をなで下ろしました。「アサイベリーをとっていたら、半年で事情が変わっちゃったわね」「こんなめずらしいこともあるんだね」と、夫婦で話すほど、望外のうれしい出来事でした。
夫は今でも、車を運転します。去年の免許更新時の視力は0.7。「このぶんだと、次の免許の更新も大丈夫そうだ」と、自信がわいてきたようです。
一方、私の趣味は読書で、実用書や料理本をよく読みます。新聞より大きな文字なら、まだまだ十分楽しめます。これまでも日にいいというものは、さんざん試してきましたが、効いた! という実感はなかなか得られませんでした。「これは本物だわ」と初めて思えたのが、アサイベリーでした。「私たちが生きている限り、とり続けましょうね」なんていいながら、毎日愛用しています。